はじめまして、2011内定の 伊勢田 諒(いせだ りょう) です。

僕は現在、駒澤大学に通っている4年生です。このブログを読んでくださっている方の中にも駒澤大学の方がいらっしゃるかもしれませんね!


趣味は写真を撮ることです。結構本格的にやってます!なので、写真を撮る為にバックパッカーの様な旅行に出かけるのも大好きです。実はつい2週間前に帰国したばかりで、インドに3週間旅行に行ってました!刺激的で、すごく楽しかったですにひひ

それと、僕は動物保護、環境保護に興味を持っていて、学生時代にNPOでボランティアをしたり、インターンシップを通して約2カ月ほど働いた経験もあります。こんな学生生活をおくっています!

なんとなく伊勢田はこんな感じの人かな?と想像していただければ幸いです。というわけで、僕は皆さんと同じように現在も大学に通い学生生活をおくっている学生なので、ここで書かせてもらうことは全て、学生目線で書かせてもらいます。(まだ学生なので学生目線からしか話せないんですけどね。笑)なので読んでくださる方々も是非肩の力をぬいて、学食で横に座っている先輩らしき人が話しているのを、ごはんを食べながら聞いているような感じで読んでくださいね。得意げ


それでは、今回は僕がオフィスバスターズのどこに惹かれたのか、つまり僕の志望動機について簡単にお話させていただきます。

私が最も関心を持ったことはオフィスバスターズの事業です。もちろん他にも様々な魅力があり、特に選考中に出会う社員の方々の人としての魅力は私の志望動機としては非常に大きなものでした。しかしここでは、事業内容での魅力に絞って書かせてもらいます。


私は環境保護に強く興味をもっています。だからこそオフィスバスターズの事業は非常に魅力的でした。それは事業を通してリユース率を上げることができる、循環型社会を形成することができると考えたからです。

会社で不要になった机は捨ててしまえばゴミにしかなりません。しかし、オフィスバスターズが買い取れば、それは立派な商品になり、買ってくださるお客様にとって、新品の机を買うよりもすばらしい商品として提供することができるのです。商品を売っていただくお客様には、捨てるはずだったものを買い取ることで(利益、捨てる手間を省く等)満足を与えられる。買っていただくお客様には(商品価格や、クオリティ等から)満足を与えられる。オフィスバスターズが買い取り、売ることにより、どちらのお客様にも満足を与えられるのです。さらに、ゴミになりそうだったものが新たな商品として新しいオーナー様に使われるということはまさにリユースの構図ですから環境保護に大きく貢献することになります。そしてこの構図が大きく広がれば広がるほど循環型社会の形成に近づいているといえます。このようにオフィスバスターズが事業を行うことでお客様には満足を提供する事が出来、リユースが行われることで環境負荷低減が行われます。かつ、オフィスバスターズが大きくなり事業を広げることにより、循環型社会の形成もできると私は考えました。そして、このような事業を行っている会社で自分が成長し、営業で大きな利益を上げられるようになればなるほど、結果的に環境保護にも大きな成果を上げている人間になることができると考え、それは自分が成長するためにもがいているときに、非常に大きなモチベーションになると考え、オフィスバスターズの事業に非常に魅力を感じました。


話が少しごちゃごちゃしてしまってうまく伝えられるように書けたか心配なんですが、上に書いたことが私のもっているオフィスバスターズの事業内容での魅力です。


少し長くなってしまい申し訳ございません。最後まで読んでくださった方々、ありがとうございます。


来週も新しいメンバーが更新しますので、是非楽しみにしていてください!!