こんにちは。
内定者の永瀬英明です。
このブログを読んでくれている方は、少なからずオフィスバスターズに興味を持ってくれている方なのかなと思います。ですので、今回は私が就職活動をしていく中で、「オフィスバスターズに惹かれたポイント」というテーマについて書こうと思います。
学生の皆さんにより興味や親近感をもってもらうためにも、敢えて言葉を崩させてもらう部分があることをご了承下さい。
まずオフィスバスターズの魅力として強調しておきたいのが、
「自分を見ようとしてくれている感」がすごくあるということです。
真摯に向き合ってくれているなと感じられるのです。
私はわりと熱心に就職活動をした部類に入る(実際に足を運んだ企業だけで、3桁ぐらいは行っています)と思いますが、こういった対応をしてくれる企業は本当に数少ないと感じました。
それゆえにオフィスバスターズの対応がすごく新鮮に映ったのです。
全ての選考を合わせると、その回数は計10回ぐらいありましたし、1つの面接(時に雑談)時間が3時間ぐらいかかったこともありました。
突然、(謎の)飲食店に呼び出され御馳走になりながら、一学生のくだらない話を嫌な顔一つせず延々と聞いてもらったこともあれば、面接官のある役員の方にはお忙しい中にも関わらず、3回も面接(拷問)して頂いたりもしました。
そんな会社なかなかないです。
いやほんとに。
もはや、ただの面接マニアじゃねーのかなと思うぐらいです。笑
そういったオフィスバスターズのあり方が自己主張の弱い方ではないタイプの私のような人間にはすごく魅力的で、強く惹かれたポイントでした。
エントリーシート書いて、履歴書見せて、
集団面接やらされて、どこか事務的に
「はい、あなたの強みはなんですか」
こういうのちっとも面白くないと思っていたので。
ありきたりな就職活動に飽きた方
自分ともっと向き合ってくれる会社を探されている方
いい意味でちょっと変な会社を求めている方
「オフィスバスターズ」一見の価値ありです!
このブログを読んでくれた方のなかに、少しでもオフィスバスターズに対する興味が高まってくれた方がいるなら幸いです。
それでは就職活動頑張って下さい。